友人家族が帰ったらいよいよ私たちも日本に向けて帰国の準備です。晴れたり曇ったりの日、お土産を見に行ったり散策したり。この教会の鐘がなる雰囲気、素敵でした。
お決まりのスタバマグ。ZurichとSwitzerland版。カラフルでかわいい♪
このスイスカラーのかわいいケーブルカー、一度乗りました。坂の上にある大学まで一駅ですぐ着きます。
最終日、空港に向かうトラムの駅で。
この数日は、スイスらしい気温をようやく味わえましたが(マイナス10度とか!)、終盤でよかったかなと。最終日も朝早くて寒かったので、万全の着こみで帰国の途についたのですが、日本に到着したらとても暖かい日で、つらかったです。笑
帰国にあたり一番の心配だったは、体重計がないので、スーツケースの重さがどうなっているか。空港で測った時、ギリギリセーフだったので焦りました。本当によかったです…
また、いつかスイスに行くことができたらいいな。今度は夏に行ってみたいです!
と、帰国してから1年以上経ってしまいましたが、ようやくZurich版を終えることができました。まだまだ仙台版もためているので、記録のためにアップしていきたいと思います!
2019-03-16
2019-03-15
Bakery Conditorei Stockerでティータイム@Zurich
近所でたまにお茶しに行ってたお店「Bakery Conditorei Stocker」。スーパーの近くにあるので、帰りにスーパーに寄って帰るコース。
いつもカフェラテを頼みますが、Zurichのカフェはこのようにラテを頼んだら小さい焼き菓子がついてくることが多いです。ちょっと得した気分。
お菓子は基本甘いです。でもアメリカみたいな甘すぎる甘さではなく、許容範囲内です。このモンブランも美味しくいただきました。
いつもカフェラテを頼みますが、Zurichのカフェはこのようにラテを頼んだら小さい焼き菓子がついてくることが多いです。ちょっと得した気分。
お菓子は基本甘いです。でもアメリカみたいな甘すぎる甘さではなく、許容範囲内です。このモンブランも美味しくいただきました。
2019-03-14
Restaurant Johanniterで地元料理@Zurich
子牛の薄切り肉のマッシュルームソース煮アゲイン!
観光客もたくさん訪れるお店「Restaurant Johanniter」で主人の仕事関係の人と食事をしました。
お店の人が間違えたらしく、頼んでいないスープも来て、飲んじゃいました。おかげでお腹いっぱい。
美味しいんですけど、どこも日本人が思う薄切り肉ではありません。結構厚みがあります。笑
観光客もたくさん訪れるお店「Restaurant Johanniter」で主人の仕事関係の人と食事をしました。
お店の人が間違えたらしく、頼んでいないスープも来て、飲んじゃいました。おかげでお腹いっぱい。
美味しいんですけど、どこも日本人が思う薄切り肉ではありません。結構厚みがあります。笑
2019-03-13
Restaurant Haldenbachで地元料理@Zurich
チョコレート工場見学の後はZurichに戻って、友人が宿泊している宿の近くのレストラン「Restaurant Haldenbach」で食べました。ここは私たちが住んでいる部屋からも歩いて行けるお店で、Zurich中央駅に行く途中にいつも通っていたので、一度行ってみたいと思っていました。
何を食べたらいいか正直わからないので、ここまで来たら、食べ比べをしようと思って、子牛の薄切り肉のマッシュルームソース煮にしました。付け合わせは私はパスタ、主人はレシュティ(ハッシュドポテト)にしました。
これはハズレはないのかな。どこで食べても美味しい気がしました。お店の人もとても愛想がよくて、ちびっ子にも優しくて心地よいお店でした。
何を食べたらいいか正直わからないので、ここまで来たら、食べ比べをしようと思って、子牛の薄切り肉のマッシュルームソース煮にしました。付け合わせは私はパスタ、主人はレシュティ(ハッシュドポテト)にしました。
これはハズレはないのかな。どこで食べても美味しい気がしました。お店の人もとても愛想がよくて、ちびっ子にも優しくて心地よいお店でした。
2018-09-18
Raclette Stubeでラクレットとチーズフォンデュ@Zurich
友人が来た日の夜は、リクエストでチーズフォンデュとラクレットを食べられるお店「Raclette Stube」へ。お店に入ったとたんチーズの香りがしたから、友人家族のちびっこが鼻を押さえてました。笑 でもそのちびっこもすぐに慣れました。
チーズフォンデュとラクレットを頼んだのですが、前回はワイン入りのチーズフォンデュでしたが、ちびっこがいたので、ワインなしで。ラクレットは、前のお店と違ってグリルじゃなくて、溶けたチーズがお皿に乗ってきます。
前回はチーズが余り過ぎて、底のカリカリチーズせんべいができなかったのですが、今回はカリカリせんべいを食べることができて満足。鍋底をこうやって削ってくれます。
友人はラクレットをすごく気に入って、キッチン付きの部屋に泊まったので、翌日は早速スーパーでラクレット用のチーズを買って、部屋でラクレットをしたそうです。
ちなみにこの週は、来週日本に帰国という週だったので、主人のボス宅にお呼ばれされていて、晩ご飯にラクレットをご馳走になりました。やっぱり大阪で一家に一台タコ焼き器があるイメージでラクレットがある感じ。笑 しかも大きかった!色んな具をお好みで乗せてスパイスを振って食べるのがいいらしく、お店でやったよりも断然家庭っぽくて楽しかったです!みんなで楽しく食べられる料理ですね。
チーズフォンデュとラクレットを頼んだのですが、前回はワイン入りのチーズフォンデュでしたが、ちびっこがいたので、ワインなしで。ラクレットは、前のお店と違ってグリルじゃなくて、溶けたチーズがお皿に乗ってきます。
前回はチーズが余り過ぎて、底のカリカリチーズせんべいができなかったのですが、今回はカリカリせんべいを食べることができて満足。鍋底をこうやって削ってくれます。
友人はラクレットをすごく気に入って、キッチン付きの部屋に泊まったので、翌日は早速スーパーでラクレット用のチーズを買って、部屋でラクレットをしたそうです。
ちなみにこの週は、来週日本に帰国という週だったので、主人のボス宅にお呼ばれされていて、晩ご飯にラクレットをご馳走になりました。やっぱり大阪で一家に一台タコ焼き器があるイメージでラクレットがある感じ。笑 しかも大きかった!色んな具をお好みで乗せてスパイスを振って食べるのがいいらしく、お店でやったよりも断然家庭っぽくて楽しかったです!みんなで楽しく食べられる料理ですね。
2018-09-17
Cafe Schoberでフラムクーヘン@Zurich
2月中旬に友人家族がイタリアから遊びに来てくれました。この日は街中を散策していて、ランチに入ったお店は「Cafe Schober」。一度週末に、主人と入ろうとしたのだけど、とっても混んでいて待ってる人もたくさんいたので断念していました。でもこの日は平日の早めのお昼だったのですぐに座ることができました。
オーダーしたのはフラムクーヘンとカフェラテ。薄い生地でパリッとしたピザのような食べ物です。前に近くのお店でも食べたことがあるのですが、また食べたかったので。
店内もオシャレな内装。この時期はイースターの飾りでした。
そして近くのお店というのが「Henrici」。断念した時に行ったお店ですがここも混んでいて少し待ちました。
このフラムクーヘン、特別美味しいとかそういうのではないのですが、普通に美味しいです。きっとこれを頼めばハズれはないのかなって感じでした。笑
オーダーしたのはフラムクーヘンとカフェラテ。薄い生地でパリッとしたピザのような食べ物です。前に近くのお店でも食べたことがあるのですが、また食べたかったので。
店内もオシャレな内装。この時期はイースターの飾りでした。
そして近くのお店というのが「Henrici」。断念した時に行ったお店ですがここも混んでいて少し待ちました。
このフラムクーヘン、特別美味しいとかそういうのではないのですが、普通に美味しいです。きっとこれを頼めばハズれはないのかなって感じでした。笑
2018-09-09
Rapperswillをひとり旅
主人が出張のため、週末を含む4日間不在の週がありました。イギリスから戻ってすぐ、風邪気味でおとなしくしていたのですが、スイス滞在も残り1ヶ月となり、ついじっとしていられなくて、出かけてきました。
Rapperswill(ラッパーズヴィル)は、スイス人の主人の同僚夫妻が「絶対行くべき!」とオススメしてくれた場所のひとつです。
電車で50分弱。行きは湖東というか湖北というか、地図で言う湖の右側を通る電車で行きます。進行方向右側に座ると湖を眺めながら行くことができます。Rapperswill駅が終点なので、乗り過ごすことはありません。
真冬の曇りの寒い日だったので、街中は閑散としています。まずは湖に行って白鳥にご挨拶。湖岸を散策した後は、石段を登ってラッパーズヴィル城や教会を見ながら街中に戻りました。
上からの眺めはのどかで癒されました。これが青空だったらなーと何度も思いましたが…笑。
ちょうどランチタイムだったので、どこに入ろうか何度もウロウロして、決めかねていたのですが、かわいくておしゃれな雰囲気のカフェがあったので、入ってみました。「Cafe Cuore」。常連さんが多いのか、店員さんとお客さんがとても仲いい感じ。ひとり観光客にもフレンドリーに接してくれましたよ。
アボカドのベーグルサンドとカフェマキーアトをオーダー。正直期待してなかったんですが、カリッカリにトーストされたベーグルがとても美味しくて、満足でした。
ちなみにここのトイレ、扉が鏡になっていて、どこが入り口かわからずオロオロしていたら、すぐそばにいたお客さんが教えてくれました。わからないよー!笑
この後は、スイス最長と言われる木道を渡って、対岸のHurden(フルデン)まで歩いて行きました。この後、スイスで最も有名なカトリックの巡礼地「Einsiedeln(アインジーデルン)」に行こうか迷ったのですが(数週間前に博物館でアインジーデルンの特別展を観てきたため)、寒い中歩き続けて体力を消耗してしまい、本調子でもなかったので、Hurdenから電車を乗り継いでこのまま帰宅することに。
この木道を歩くのも目的だったので、果たされて満足でした。
帰りは行きとは反対側を北上して帰るので、また右側に座りたかったのですが、結構混んでいて右側を確保できず残念。スキーの格好した人たちがとても多かったです。
ひとり旅だとどうしても「あれも観たい!ここも行きたい!」と前のめりになってしまうクセがあるのでつい疲れちゃうんですよねー笑。今回は早めに切り上げて、夕方には自宅に戻りました。
Rapperswill(ラッパーズヴィル)は、スイス人の主人の同僚夫妻が「絶対行くべき!」とオススメしてくれた場所のひとつです。
電車で50分弱。行きは湖東というか湖北というか、地図で言う湖の右側を通る電車で行きます。進行方向右側に座ると湖を眺めながら行くことができます。Rapperswill駅が終点なので、乗り過ごすことはありません。
真冬の曇りの寒い日だったので、街中は閑散としています。まずは湖に行って白鳥にご挨拶。湖岸を散策した後は、石段を登ってラッパーズヴィル城や教会を見ながら街中に戻りました。
上からの眺めはのどかで癒されました。これが青空だったらなーと何度も思いましたが…笑。
ちょうどランチタイムだったので、どこに入ろうか何度もウロウロして、決めかねていたのですが、かわいくておしゃれな雰囲気のカフェがあったので、入ってみました。「Cafe Cuore」。常連さんが多いのか、店員さんとお客さんがとても仲いい感じ。ひとり観光客にもフレンドリーに接してくれましたよ。
アボカドのベーグルサンドとカフェマキーアトをオーダー。正直期待してなかったんですが、カリッカリにトーストされたベーグルがとても美味しくて、満足でした。
ちなみにここのトイレ、扉が鏡になっていて、どこが入り口かわからずオロオロしていたら、すぐそばにいたお客さんが教えてくれました。わからないよー!笑
この後は、スイス最長と言われる木道を渡って、対岸のHurden(フルデン)まで歩いて行きました。この後、スイスで最も有名なカトリックの巡礼地「Einsiedeln(アインジーデルン)」に行こうか迷ったのですが(数週間前に博物館でアインジーデルンの特別展を観てきたため)、寒い中歩き続けて体力を消耗してしまい、本調子でもなかったので、Hurdenから電車を乗り継いでこのまま帰宅することに。
この木道を歩くのも目的だったので、果たされて満足でした。
帰りは行きとは反対側を北上して帰るので、また右側に座りたかったのですが、結構混んでいて右側を確保できず残念。スキーの格好した人たちがとても多かったです。
ひとり旅だとどうしても「あれも観たい!ここも行きたい!」と前のめりになってしまうクセがあるのでつい疲れちゃうんですよねー笑。今回は早めに切り上げて、夕方には自宅に戻りました。
2018-09-06
Bäckerei Hausammannでおおきなツオップ
アパートの近所にパン屋さん「Bäckerei Hausammann」があって、美味しそうなパンがたくさん並んでいて、イートインのスペースもあってケーキも食べられる感じ。
パンの中でもお店のマークになっているツオップ。お店のイチオシなんだろうなーと思って買ってみました。すんごく大きいので、朝と晩と消費しなければカビちゃいそうなので急いで食べました!
やわらかくて、バターがきいていて、美味しいパンでした。トースターとか電子レンジがあれば、もっと温かくて美味しい状態で食べられたんだろうなー。
ここのケーキは甘すぎず、カフェラテにピッタリ。アメリカの無駄に甘いお菓子と違って、ヨーロッパってやっぱり違うのかな。
コーヒーやカフェラテにはどのお店にも小菓子がついてくるのも嬉しかったです♡
パンの中でもお店のマークになっているツオップ。お店のイチオシなんだろうなーと思って買ってみました。すんごく大きいので、朝と晩と消費しなければカビちゃいそうなので急いで食べました!
やわらかくて、バターがきいていて、美味しいパンでした。トースターとか電子レンジがあれば、もっと温かくて美味しい状態で食べられたんだろうなー。
ここのケーキは甘すぎず、カフェラテにピッタリ。アメリカの無駄に甘いお菓子と違って、ヨーロッパってやっぱり違うのかな。
コーヒーやカフェラテにはどのお店にも小菓子がついてくるのも嬉しかったです♡
2018-09-05
Üetlibergに行こう
行こうと思った日は曇り。家の近所からÜetlibergが見えるのですが、何か霧がかってる?午後に晴れることが多かったので、ダメ元で行ってみるかと行ってみたのですが…
まったく霧の中でした…
寒い霧の中でコーヒー飲んで帰ってくるという、ある意味いい思い出。
そして、日本に帰国する3日前、最後の望みをかけて行ってみました。若干曇っていたんですが、現地に到着した頃には晴れていて、とっても素敵な眺めを見ることができました!
Zurich中を一望できて気持ちよかったです。
2018-01-21
Co Chin Chinでフォー@Zurich
前に食事をしたスイス人夫妻が美味しい店をリストアップしてくれていたのですが、それに入っていたベトナム料理のお店「Co Chin Chin」。Zurich Westと呼ばれるエリアにあります。

予約をしないで行ったのですが、17時過ぎととても早く行ったせいか、出なければいけない時間は決まっていたものの、かなり余裕があり、幸い入ることができました。
ベトナムの地図のマット。
ベトナムの地図のマット。
お店は広い作りですがとてもシンプルで素敵です。オーダーしたのは生春巻きと鶏肉のフォー。主人は牛肉のフォー。
生春巻きは、もうちょっとあるのかなと思ったのですが、意外と少な目。笑 シェアしたのですが、これはきっと一人一皿で頼むべき量でしたね。
フォーは安定の美味しさ。とても優しい味です。
18時を過ぎた頃から予約客がどんどん入ってきて、いつの間にか満席。予約をしていないお客さんもチラホラ待っている様子でした。本当に人気のあるお店なんですねー。お店の人も感じがよかったです。
ただやっぱりスイスは値段がかわいくなくて、ビール1杯ずつ飲んだものの、これがアメリカだったら2人で4000円も行かないと思いますが、このお店はだいたい8000円くらいでした…円換算してはいけないと思いつつ、つい計算しちゃいますよねー。
2018-01-20
Zeughauskellerでチューリッヒ名物@Zurich
一度食べてみたかったチューリッヒ名物「子牛の薄切り肉のマッシュルームクリームソース煮」(Geschnetzeltes ゲシュネッツェルテス)。「Zeughauskeller」は観光客が多いお店で、地元の人は果たして行くのかなと思いましたが、人気のあるお店なので行ってみることに。
予約なしで行ってみて、かなりのお客さんで賑わっていましたが、広いのと、たまたま待ってた人がいなかったのとで5分も待たずに案内してもらえました。
担当のウェイターさんが「どこから来たの?」って聞いたので日本だと答えると、日本語のメニューをくれました。海外の日本語翻訳あるあるでかなりシュールなメニューもありましたが、食べるのは決まっていたので、上記の子牛の薄切り肉のマッシュルームクリームソース煮をオーダー。主人はウィーン風のシュニッツェル。
衝突とか光っているワインって何!笑 なぜか訳されてないとこもあるし。
あまり待たずに出てきましたよ。かなりのボリューム。これまた名物のレシュティ(じゃがいもの細切りを焼いたの、ハッシュドポテト)も添えてあります。添えてるレベルじゃないですよね。むしろメインみたい。
主人のシュニッツェルもかなりの大きさ!
これは美味しい!まったくクセがなく、まろやかなクリーム煮。レシュティと合います!レシュティもカリカリほくほくで美味しい~♪チーズフォンデュはしばらくいいかなと思いましたが、これだったらまた食べたいなと思います。
昔は兵器庫として使用されていた建物のようです。大砲が飾られているのはその影響?店内は天井が高くて開放感がありますが、相席が当たり前で、普通に長いテーブルに何組のものお客さんが座ります。落ち着いた雰囲気ではないです。でも、ビアホールみたいな感じでガヤガヤしていて楽しく食べる感じです。
4人以上で行けば大きなグラスにお酒を注いで火をつけたり、大きなソーセージに刀が刺さっているというパフォーマンス的なメニューもオーダーできて楽しめると思います。

予約なしで行ってみて、かなりのお客さんで賑わっていましたが、広いのと、たまたま待ってた人がいなかったのとで5分も待たずに案内してもらえました。
担当のウェイターさんが「どこから来たの?」って聞いたので日本だと答えると、日本語のメニューをくれました。海外の日本語翻訳あるあるでかなりシュールなメニューもありましたが、食べるのは決まっていたので、上記の子牛の薄切り肉のマッシュルームクリームソース煮をオーダー。主人はウィーン風のシュニッツェル。
衝突とか光っているワインって何!笑 なぜか訳されてないとこもあるし。
あまり待たずに出てきましたよ。かなりのボリューム。これまた名物のレシュティ(じゃがいもの細切りを焼いたの、ハッシュドポテト)も添えてあります。添えてるレベルじゃないですよね。むしろメインみたい。
主人のシュニッツェルもかなりの大きさ!
これは美味しい!まったくクセがなく、まろやかなクリーム煮。レシュティと合います!レシュティもカリカリほくほくで美味しい~♪チーズフォンデュはしばらくいいかなと思いましたが、これだったらまた食べたいなと思います。
昔は兵器庫として使用されていた建物のようです。大砲が飾られているのはその影響?店内は天井が高くて開放感がありますが、相席が当たり前で、普通に長いテーブルに何組のものお客さんが座ります。落ち着いた雰囲気ではないです。でも、ビアホールみたいな感じでガヤガヤしていて楽しく食べる感じです。
4人以上で行けば大きなグラスにお酒を注いで火をつけたり、大きなソーセージに刀が刺さっているというパフォーマンス的なメニューもオーダーできて楽しめると思います。
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