2019-03-19

小伊万里で洋食ランチ@仙台 北四番丁

4月に働き始めてから、2ヶ月ほど経った6月頃、同じ時期に働き始めた4人で週1回一緒にランチをすることになりました。

たまに違うお店に行ったりしましたが、種類が多くて美味しくて、何せ出てくるのが早いということで、通っていた「小伊万里」

その日のメニューが黒板に書いてあります。10種類はあるのでいつも迷います。

この写真以外にもたくさん食べましたよ。和風パスタやナポリタン、チャーハン、豚の生姜焼き、目玉焼き乗せハンバーグ。カレーも2種類選べますが、その日によって具が違います。

中でも、チーズとんかつのデミソースと、サイコロステーキ&エビフライのサイコロステーキが美味しかったです!サイコロステーキはきっとそれなりの硬さなんだろうなって思って期待しないで食べたら、めちゃくちゃ柔らかくて、これが1000円以下で食べられるなんて!と驚くクオリティでした。

ご飯とサラダとみそ汁がついて、700円台から900円台で食べられます。ザ・洋食が食べたくなればここです。


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2019-03-18

レストランはせくらで一番美味しいハンバーグ@仙台 北四番丁

主人が職場の人と行って「ハンバーグ観変わった!」って絶賛するハンバーグ屋さんに行ってきました。普段はあまりハンバーグを食べない主人がここまで美味しいって言うハンバーグって?!

レストランはせくらは老舗で有名で、なくなり次第終わってしまうのでオープンと同時に行かなければ確実に食べられない。ってことで、働いていたら行けないお店なので、昨年は働き始める前に行き、今年は有休で休みの日に行ってきました。

ハンバーグはとってもやわらかくてジューシーで、このデミグラスソースが本当に美味しいんです。このハンバーグ、幸せな気分に浸れます♡また行けるかなー。


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2019-03-17

名古屋で同窓会

2017年に引き続き、2018年も名古屋で同窓会をしましたよ。むすび丸がペイントされた飛行機に乗って、仙台から名古屋に。

とっても暑い日だったので、前年みたくお出かけはいいから、駅ビルでご飯食べてお茶してお喋りたくさんしよう!となりました。

お昼前に名古屋駅に到着したので、タリーズでお茶してから、エスタの「海老どて食堂」でエビフライランチ。

エビフライって開きのフライもあるんですね。せっかくなので両方のフライを食べました。サクッとしていて美味しかったです。

この後は、カフェでお茶してひたすら懐かしい話や近況報告を喋る。私は日帰りだったので、夕方には名古屋駅を出てセントレアへ。夕陽がキレイ。

と慌ただしい1日でしたが、たくさん話せて楽しいひとときを過ごせました。

2019-03-16

いよいよ帰国!

友人家族が帰ったらいよいよ私たちも日本に向けて帰国の準備です。晴れたり曇ったりの日、お土産を見に行ったり散策したり。この教会の鐘がなる雰囲気、素敵でした。

お決まりのスタバマグ。ZurichとSwitzerland版。カラフルでかわいい♪

このスイスカラーのかわいいケーブルカー、一度乗りました。坂の上にある大学まで一駅ですぐ着きます。

最終日、空港に向かうトラムの駅で。

この数日は、スイスらしい気温をようやく味わえましたが(マイナス10度とか!)、終盤でよかったかなと。最終日も朝早くて寒かったので、万全の着こみで帰国の途についたのですが、日本に到着したらとても暖かい日で、つらかったです。笑

帰国にあたり一番の心配だったは、体重計がないので、スーツケースの重さがどうなっているか。空港で測った時、ギリギリセーフだったので焦りました。本当によかったです…

また、いつかスイスに行くことができたらいいな。今度は夏に行ってみたいです!

と、帰国してから1年以上経ってしまいましたが、ようやくZurich版を終えることができました。まだまだ仙台版もためているので、記録のためにアップしていきたいと思います!

2019-03-15

Bakery Conditorei Stockerでティータイム@Zurich

近所でたまにお茶しに行ってたお店「Bakery Conditorei Stocker」。スーパーの近くにあるので、帰りにスーパーに寄って帰るコース。

いつもカフェラテを頼みますが、Zurichのカフェはこのようにラテを頼んだら小さい焼き菓子がついてくることが多いです。ちょっと得した気分。

お菓子は基本甘いです。でもアメリカみたいな甘すぎる甘さではなく、許容範囲内です。このモンブランも美味しくいただきました。

2019-03-14

Restaurant Johanniterで地元料理@Zurich

子牛の薄切り肉のマッシュルームソース煮アゲイン!
観光客もたくさん訪れるお店「Restaurant Johanniter」で主人の仕事関係の人と食事をしました。

お店の人が間違えたらしく、頼んでいないスープも来て、飲んじゃいました。おかげでお腹いっぱい。

美味しいんですけど、どこも日本人が思う薄切り肉ではありません。結構厚みがあります。笑

2019-03-13

Restaurant Haldenbachで地元料理@Zurich

チョコレート工場見学の後はZurichに戻って、友人が宿泊している宿の近くのレストラン「Restaurant Haldenbach」で食べました。ここは私たちが住んでいる部屋からも歩いて行けるお店で、Zurich中央駅に行く途中にいつも通っていたので、一度行ってみたいと思っていました。

何を食べたらいいか正直わからないので、ここまで来たら、食べ比べをしようと思って、子牛の薄切り肉のマッシュルームソース煮にしました。付け合わせは私はパスタ、主人はレシュティ(ハッシュドポテト)にしました。

これはハズレはないのかな。どこで食べても美味しい気がしました。お店の人もとても愛想がよくて、ちびっ子にも優しくて心地よいお店でした。

Luzern散策とチョコレート工場見学

友人家族とちょっと遠出。電車で1時かほどのところにあるLuzern。一度行っておきたかった街です。サクッと散策して、午後からはちびっ子のお楽しみチョコレート工場見学を予定していました。

古い橋の上にはひとつひとつ違う絵が描かれていて素敵でしたよ。

チョコレート工場は電車で少し行ったところ、工場のためだけの駅かな?ってくらい駅の前にどーんとあります。

「Aeschbach Chocolatier」にオンラインで予約をしておいたので、予約時間に訪れて、さっそく見学させてもらえました。上からガラス越しに、本当に作っている姿を見下ろすこともできます。この時期はイースター用のチョコレートをたくさん作っていたようで、ウサギやイースターエッグの形をしたチョコレートが出来上がってました。
 

チョコレートが食べ放題なので(と言ってもそんなに食べられるものではないけど)固形のものや液状のチョコレートを好きなだけいただきました♡

チョコレートをデコレーションすることもオプションでできます。ちびっ子もナッツやドライフルーツでデコってました。

見学後は、1階にあるカフェでお茶してくつろぎました。1階にはお土産スペースもあるので、ゆっくりチョコレートを選ぶこともできました。

2018-09-18

Raclette Stubeでラクレットとチーズフォンデュ@Zurich

友人が来た日の夜は、リクエストでチーズフォンデュとラクレットを食べられるお店「Raclette Stube」へ。お店に入ったとたんチーズの香りがしたから、友人家族のちびっこが鼻を押さえてました。笑 でもそのちびっこもすぐに慣れました。

チーズフォンデュとラクレットを頼んだのですが、前回はワイン入りのチーズフォンデュでしたが、ちびっこがいたので、ワインなしで。ラクレットは、前のお店と違ってグリルじゃなくて、溶けたチーズがお皿に乗ってきます。
前回はチーズが余り過ぎて、底のカリカリチーズせんべいができなかったのですが、今回はカリカリせんべいを食べることができて満足。鍋底をこうやって削ってくれます。

友人はラクレットをすごく気に入って、キッチン付きの部屋に泊まったので、翌日は早速スーパーでラクレット用のチーズを買って、部屋でラクレットをしたそうです。

ちなみにこの週は、来週日本に帰国という週だったので、主人のボス宅にお呼ばれされていて、晩ご飯にラクレットをご馳走になりました。やっぱり大阪で一家に一台タコ焼き器があるイメージでラクレットがある感じ。笑 しかも大きかった!色んな具をお好みで乗せてスパイスを振って食べるのがいいらしく、お店でやったよりも断然家庭っぽくて楽しかったです!みんなで楽しく食べられる料理ですね。

2018-09-17

Cafe Schoberでフラムクーヘン@Zurich

2月中旬に友人家族がイタリアから遊びに来てくれました。この日は街中を散策していて、ランチに入ったお店は「Cafe Schober」。一度週末に、主人と入ろうとしたのだけど、とっても混んでいて待ってる人もたくさんいたので断念していました。でもこの日は平日の早めのお昼だったのですぐに座ることができました。

オーダーしたのはフラムクーヘンとカフェラテ。薄い生地でパリッとしたピザのような食べ物です。前に近くのお店でも食べたことがあるのですが、また食べたかったので。

店内もオシャレな内装。この時期はイースターの飾りでした。

そして近くのお店というのが「Henrici」。断念した時に行ったお店ですがここも混んでいて少し待ちました。

このフラムクーヘン、特別美味しいとかそういうのではないのですが、普通に美味しいです。きっとこれを頼めばハズれはないのかなって感じでした。笑

2018-09-09

Rapperswillをひとり旅

主人が出張のため、週末を含む4日間不在の週がありました。イギリスから戻ってすぐ、風邪気味でおとなしくしていたのですが、スイス滞在も残り1ヶ月となり、ついじっとしていられなくて、出かけてきました。

Rapperswill(ラッパーズヴィル)は、スイス人の主人の同僚夫妻が「絶対行くべき!」とオススメしてくれた場所のひとつです。

電車で50分弱。行きは湖東というか湖北というか、地図で言う湖の右側を通る電車で行きます。進行方向右側に座ると湖を眺めながら行くことができます。Rapperswill駅が終点なので、乗り過ごすことはありません。

真冬の曇りの寒い日だったので、街中は閑散としています。まずは湖に行って白鳥にご挨拶。湖岸を散策した後は、石段を登ってラッパーズヴィル城や教会を見ながら街中に戻りました。

上からの眺めはのどかで癒されました。これが青空だったらなーと何度も思いましたが…笑。
ちょうどランチタイムだったので、どこに入ろうか何度もウロウロして、決めかねていたのですが、かわいくておしゃれな雰囲気のカフェがあったので、入ってみました。「Cafe Cuore」。常連さんが多いのか、店員さんとお客さんがとても仲いい感じ。ひとり観光客にもフレンドリーに接してくれましたよ。

アボカドのベーグルサンドとカフェマキーアトをオーダー。正直期待してなかったんですが、カリッカリにトーストされたベーグルがとても美味しくて、満足でした。
ちなみにここのトイレ、扉が鏡になっていて、どこが入り口かわからずオロオロしていたら、すぐそばにいたお客さんが教えてくれました。わからないよー!笑

この後は、スイス最長と言われる木道を渡って、対岸のHurden(フルデン)まで歩いて行きました。この後、スイスで最も有名なカトリックの巡礼地「Einsiedeln(アインジーデルン)」に行こうか迷ったのですが(数週間前に博物館でアインジーデルンの特別展を観てきたため)、寒い中歩き続けて体力を消耗してしまい、本調子でもなかったので、Hurdenから電車を乗り継いでこのまま帰宅することに。
この木道を歩くのも目的だったので、果たされて満足でした。
帰りは行きとは反対側を北上して帰るので、また右側に座りたかったのですが、結構混んでいて右側を確保できず残念。スキーの格好した人たちがとても多かったです。

ひとり旅だとどうしても「あれも観たい!ここも行きたい!」と前のめりになってしまうクセがあるのでつい疲れちゃうんですよねー笑。今回は早めに切り上げて、夕方には自宅に戻りました。